佐藤雄一公式ブログ/心技体!昨日の自分よりも成長するために

札幌の東西線西11丁目駅から徒歩5分のパーソナルトレーニング専門ジムで、肩こり・腰痛・ひざ痛緩和の運動指導、ダイエットの成功やスポーツで結果を出せる選手になるためのスポーツコンディショニングをしています(完全予約制/筋トレ初心者歓迎)/【提携施設】札幌市中央区南3条西9丁目999−1 新和プラザビル3F 札幌ボディファクトリー

人生の節目で必要なこと!?

▼人生の節目で必要なこと!?
 
佐藤雄一です。
 
半身3日目!(第50クール) 
背中(ベントオーバーロウ80kg)・肩(ショルダープレス20kg×2)・背中(Vバー・チンニング)・力こぶ(アームカール8kg×2)
 
昨夜、帰宅が遅くなったので、ジム活前の睡眠が90分ほどになってしまいました。
 
もしかしたら、寝過ごしてしまうかもしれないと思いましたが、アラームが鳴ったら、バッチリと目が覚めました。五年以上の習慣が、心身ともに1時30分起きが染み付いているみたいです(笑)
 
ですが、さすがに昨日の筋疲労や内臓疲労は、抜けていないので、カラダはちょっと動かしにくかったです。いつも通りジム活後に、三時間ほど寝ましたが、しっかりと脳もカラダも休まっていないので、今夜は反動で爆睡かな?
 
 
イチロー語録!「僕は必要だと思ってるんです。自分に重荷を課すことは。人生のいろんな節目で、僕はそれが必要だと思ってるんですね。」
 
今季、現役復帰するイチロー選手。昨年、10月にバッティングフォームを変えことで、メジャー18年で一番飛距離が出るようになったそうです。45歳で、さらに進化するってスゴいですね。
 
メジャーは年齢に厳しいので、現役復帰することに避難する人も多いみたいですが、それに対してイチロー選手のコメントがまたスゴい。
 
「誰もやっていないことに挑戦するというのは、僕はいくつか結果を残してきた。いつも期待を裏切りたいという気持ちはある。安易な責任のない意見。そういうものは裏切りたいと思っています。」
 
期待を裏切るものとして用意したものの第一弾が、45歳にして飛距離アップということみたいです。今季、イチロー選手がどんなパフォーマンスを魅せてくれるのか、めちゃくちゃ楽しみです。
 
さて、自覚はありませんが、周囲からストイック、逃げ道を作らないと言われることが多い僕は、これまでどんな重荷を課してきたかな?今年40歳になるので、人生の節目として何が重荷を課そうかな。何があるかな!?
 
筋トレの重荷としては…『僧帽筋』『広背筋』『三角筋』の筋量を増やすことかな?今年は、僕にとって重荷って何かをしっかりと考えてみよう!
 

最新のお知らせをいち早くお届けしています。

友だち追加