札幌で通をうならせる筋トレと施術を体感しませんか?

S&Cサポート代表の佐藤雄一です。健康、体力作りを目的とした一般の方、スポーツの競技力向上を目的としたアスリートに対して運動指導、健康器具、健康食品、コスメの販売をしています。

なかなか、厄介なカラダになってきました(笑)

なかなか、厄介なカラダになってきました(笑)
  
佐藤雄一です。
 
下半身2日目!(第37クール) 
お尻(スクワットジャンプ140kg)・腰と太もも前面(オールタニット・ニーレイズ)・太もも後側(スティフレッグ・デットリフト22kg×2)・太もも内側(サイドランジ)
 
野球選手がオフシーズンになると、ピッチングフォームやバッティングフォーム改造に取り組みますが……僕は、各種筋トレのフォームを 年齢、体力、目的、施設環境などを考慮してフォームを微調整しています。
 
筋トレ歴20年。1年目と今では、全ての筋トレのフォームが別物と言っても過言でないのかな?
 
昨日から、デットリフトのフォームを変えました。これは、微調整どころでなく大幅な変更です。僕としては、ちゃんと意図があるフォームですが、第三者的には間違ったフォームに見られてしまうかもしれません(笑)
 
運動をする時間を確保する人は多いけど、アフターケアの時間を確保する人は少ない。運動は、筋・腱・骨などに負荷を与えます。負荷を与えれば各々に疲労が蓄積されます。その疲労の蓄積を解消させなければ、怪我の発症リスクが高まります。
 
20代くらいまでであれば、寝て起きたら疲労は解消されたかもしれません。しかし、30代以上になるとそうはいきません。寝て起きても、疲労が残ってしまいやすくなります。なので、僕はお客さまにこのように言います。
 
『歳を一つ重ねるごとにアフターケアの量(時間)を増やしましょう!』
 
僕自身は、毎日15〜20分くらい筋トレをします。それに対して、アフターケアは20〜30分です。しっかりと時間を取れる時は、60分くらいかけて行うこともあります。筋トレ:アフターケア=1:2くらいの割合で考えています。
 
ちなみに、昨日はアフターケアの時間を15分くらいしか取れなかったので、今朝はカラダはみくみ、体重は0.5kg増えていました。筋トレ時は、若干ですがカラダが思うように動きませんでした。
 
なかなか、厄介なカラダになってきました(笑)

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